« 新年度(2007年4月開講)タイ語教室 仮申込受付 | メイン | ドンムアンを再稼動、バンコク2空港体制に »

第58回さっぽろ雪まつりにチャックリー・マハー・プラサート宮殿登場

第58回さっぽろ雪まつり(平成19年2月6日から2月12日まで)に、タイの宮殿の大雪像が登場!!

作製されるのは、7丁目 HBCタイ王国広場

さっぽろ雪まつり ホームページより抜粋~

この王宮は1782年に建設され、国王の宮殿や即位式の建物、王室守護寺院のエメラルド寺院などのほか、宮内庁や官庁などの建物が、四方を長さ1,900mの壁に囲まれた面積218,000平方メートルの敷地内に建てられています。

 この宮殿はラーマ5世、チュラーロンコーン大王によりバンコク王朝百年祭(1882年)に完成し、現在ではレセプション・ホールとしてのみ使用されています。

 宮殿は、中央の玉座のある公式謁見の間とその両翼棟の3つの部分で構成され、中央の玉座のある謁見の間は、国王が各国大使の信任状を授与する際に接見されたり、国賓の訪問にあたり公式の宴会を催したりする場所となっています。両側の壁は過去における各国との外交を物語る絵画が飾られています。

o7w.jpg

~さっぽろ雪まつり ホームページより抜粋~

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.thailandclub.net/mt/mt-tb.cgi/5

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2006年12月27日 21:04に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「新年度(2007年4月開講)タイ語教室 仮申込受付」です。

次の投稿は「ドンムアンを再稼動、バンコク2空港体制に」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。